無地
2013年12月17日 火曜日 09:46

もう今年は年賀状出さなくてもよろしいでしょうか(切実)。
—–

年明けまでの仕事も入っていることですし、年末年始も基本的には休まず営業予定でございまして。

昨年(というか今年)のミドシ年賀状で自分の中で年賀状に対するオチが付いてしまった感じがありまして、もうネタとしての年賀状に対するモチベーションが薄れつつあります。年賀状は年始のご挨拶状なのでネタとかオチとか関係ないはずなのですが。

これからは趣向を変えまして、年賀状に対するスタンスをあらためます。

「検索結果至上主義年賀状」
年賀状を書こうとする日にインターネットで「(来年の)干支」の検索ワードで画像検索し、検索結果トップだった画像を問答無用でハガキにそのままプリントする。

「十二支年賀状」
十二支すべてが登場するイラストをプリントし、今年以降は毎年同じ柄でもOK。

「めでたい年賀状」
干支とは関係なく、とにかくお正月に関するおめでたいもの(門松や富士山)なんかのイラストと並べまくる年賀状。年号や西暦だけ変更して毎年同じ柄になります。

郵便局でも最初からイラストが入った年賀状が毎年発売されているけれど、けっこう人気があるようで無地のものより先に完売となってしまうのは絵柄を考えたりするのを面倒に思う人が多いからなのではないか(もともと用意している枚数が少ないのか)。

仕事に戻ります。

« « 旧 | 新 » »