生コン
2012年7月31日 火曜日 11:10

オリンピックにすっかり夢中になってました。
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音楽と土木工事の意外な共通点を発見しました。それは生コン。コンサートなんだからライブ、すなわち生(ナマ)なんて当然じゃない?と思っていたら、コンはコンクリートのほうでした。

wikiで見ると生コンクリートのことはフレッシュコンクリートとも言うそうだ。砂利みたいなものに新鮮とか生といった肩書きがつくのって面白い感覚だ。

生コンを運ぶ車のことを「トラックミキサー車」と呼ぶ。あのぐるぐるまわっている部分はミキシング・ドラムというらしい。トラックもミキサーもドラムも、音楽にも関わるものだ。トラックのスペルはちがうけれども。

生コンあるからよかったらぜひ来て!なんて誘われて、行ってみたらコンサートホールじゃなくて生コンクリート工場だったりしたら、それはそれで楽しい。 Risperdal

開幕
2012年7月28日 土曜日 08:48

まだやってるね開会式。
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ロンドンオリンピックは開幕したばかりで競技は本格的にはじまっていませんがが、もうすでに某放送局のオリンピックテーマソング?に飽きてしまったのはナイショです。

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ロンドンオリンピックの開会式が長すぎだ。これを書いている今も続いている。予定よりも押しているのだろうけれど、かれこれ3時間半が経過している。

こういった式典の類が長いとろくなことがない。長い式典って誰が喜ぶのだろうか。今後のオリンピック開催招活動で「開会式および閉会式を30分で終わらせます」とプレゼンしたら、選手や関係者がみんな喜んでその国での開催を希望するのではないか。

あ、ちょうどいま開会式がおわりました。


2012年7月25日 水曜日 21:28

無風で湿度が高いとしんどい。
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食卓に醤油差しやテーブルコショウ・塩なんかと一緒に、小瓶に入った「うま味調味料」(グルタミン酸ナトリウム、いわゆる味の素的なもの)が並んでいて、おひたしや生野菜なんかにさっとかけたりするような食習慣が一般家庭においてもあったはずだ。

でも化学調味料イコールあまり体に良くないものといった印象が広まって、食卓上の小瓶を見かける機会も少なくなったように思う。

つい先日、自分でペペロンチーノをつくった時になんとなく味付けとしてうま味調味料をかけてみたところ、あらびっくりレストラン並みの味になったではありませんか!

というよりもおそらく外食産業では当たり前のように使われているのだと思う。だってあきらかにおいしくなるもの。なんだか悪者っぽく扱われてかわいそうだけれどアミノ酸だからそれほど悪いモノではないというか、余計な調味料を多用するよりもシンプルで良さそうな気もする。

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今日の午後に市役所から「光化学スモッグ注意報が発令されました」というアナウンスメールが届いた。

子どもの頃は光化学スモッグってなんだかものすごい毒物のように思っていた。でも今は光化学スモッグなんて比べものにならないくらいの毒であろう放射性物質がそこらじゅうにあるらしいのに、光化学スモッグに対しての注意喚起はどれほどの情報になるのだろうか。

時代や人によって毒度の基準ってわりとばらばらだ。

突撃!
2012年7月23日 月曜日 23:35

オリンピックっていつから開幕ですか。
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たくさん人が居るような場所だと他の人が利用しているのであろう無線LANのSSID(Service Set ID)が見える。

たとえば集合住宅だと隣接している家くらいの範囲だったら電波が届いたりするし、商業施設内だとたくさんのSSIDが検出される。SSIDは任意で最大32文字以内の文字列にできるので、その名前の付け方が「logitecuser」とデフォルト設定そのままだったり、微妙に個人の名前らしき文字列が含まれていたりしている。自分から他の人のSSIDが見えているということは、その人からもこちら側が見えているということだろう。

アクセス権はセキュリティで保護されているのでIDが見えたからといって他人の無線LANにタダ乗りアクセス出来るわけではないけれど、相手はわからないのにお互いのIDは丸見えという状況がなんだかけっこうはずかしい。この感じはなんだろうか。

大きなしゃもじ風のスマートフォンを持った人が突然訪ねてきて「お隣からSSID見えたから紹介してもらったの。お宅の無線LAN、はやいねー。光回線?ちょっとwifiお借りしてもいい?あ、こちらはおじいちゃん?何人家族なの?」みたいな、かなり強引で無神経な感じの短い番組ができるかもしれない。

突撃!隣の無線LAN。

万年筆
2012年7月21日 土曜日 07:47

窓を開けたまま寝たら風邪を引いた模様。
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iPad用のアプリneu.annotate+-pdfを購入してみました。PDFファイルに文字等を書き入れることが出来るアプリです。85円と安かったので試しに買ってみたところ、自分にはちょうどぴったり合う感じでした。似たような機能のアプリはたくさんあると思うのですが、iPadアプリの使い勝手はけっこう個人の好みが分かれるものが多いような気がします。

PDFに手書きで朱字が入れられるのでちょっとした校正くらいだったらもうこれで事足りるかも(色校や本格的な校正には向かないけれど)。そうなると今まで興味のなかったスタイラスペンが欲しくなって少し調べてみました。

ネットショップで検索してみたら、あらまぁけっこういいお値段するのですね。有名メーカーのものだと二千円以上するようですし相場は千円〜二千円前後くらいなのでしょうか。書き味にこだわる人だとペン先の交換とかするようで、一本のペンが恭しく化粧箱に入っている姿をみるとまるで万年筆のよう(お値段的にも)。

いきなり千円以上出してスタイラスペンを買うほどの勇気は無かったのですが、100均ショップで「iPhone用タッチペン」なるものを見つけたので試しに購入してみたところ、何の問題もなく文字が書けました。「(iPadの画面に)指で書くよりも100均のスタイラスペンのほうがマシかな」という程度ですが、こだわり無いので充分です。

迷ったけれど結局100均で済ませたとか、買ったわりにはほとんど活用していないあたりも含めて万年筆っぽい。

ハシリ
2012年7月18日 水曜日 21:14

オリンピックたのしみだな。
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2007年7月26日の本欄で霞ヶ関周辺でジョギングをしている人を多数みかけたことを書いたのですが、その約5年後である今日、ランナーが増殖して大変なことになっているというニュースがありました。

皇居ランナー 平日夕方4000人 過密状態、歩行者ひやり
(外部ニュースサイトへのリンクです)

2007年当時はまったく分かっておらずに書いたのですが、おそらくあの時ジョギングしていた人たちは今回の皇居ランナーのハシリだったのではないだろうか。(注)ここでのハシリ(走り)は先駆けという意味のハシリとランナーという意味のダブルミーニングになっていて高度なダジャレです!

コース上に信号が無く周囲に警備の人もたくさん居て、暗い夜道でも安全に走りやすいという好条件から人気スポットになったらしいけれど、こうなってくると今後は色々な規制やらルールの整備等で環境もかわってくるのだろう。でもなぜぐるぐる回るコースが良いのだろうか。

毎日の通勤行程のうちに走る区間を設けたほうがよほど良いのではないだろうか。会社から家まで走って帰れば災害で帰宅難民になっても困らない訓練にもなる。

今日は「皇居ランナーのハシリ」のダジャレを言いたかっただけです。お粗末さまでした。

超紫
2012年7月16日 月曜日 12:37

朝からアイスカフェオレ飲んできました。
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唐突な感じで恐縮ですがUVってultravioletの省略形だったのですね。いままで存じませんでした。ultraviolet raysで紫外線か。

ウルトラヴァイオレットとするとなんだか戦隊ヒーローモノの登場人物名みたいですよね。紫外線ビームは強烈なので悪者がまいってしまうのです。そうなるとUVカットやUVケアも戦隊モノの技の名前みたいに思えてくる。

新調
2012年7月14日 土曜日 09:57

今週末って連休だったのか(知らなかった)。
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キーボード(前回の投稿参照)は注文してからちょうど24時間後くらいに配達されてきました。さすがアマゾンお急ぎ便はすごい!と言いたいところなのですが、個人的にはアマゾンの倉庫まで車で5分圏内に居るのでなんだかありがたみが薄いのが残念なところ。

新しいキーボードは他の選択肢が無くて以前から使っていたもの(壊れたもの)と全く同じものを買ったので、結局のところ「買い直した」だけなのです。こういう買い物はできればしたくないのですが仕方ない。

新品のはずなのに、目の前にあるのは今まで5年間も毎日使っていたものと同じという不思議な状況になっています。ただひとつ違うのはニオイです。あの「新しい家電を購入して開封した時のニオイ」がするのです。このニオイが「新品なのに中古っぽい、でも新品なんだよね」という混乱した感覚に拍車をかけています。

あのニオイは好き嫌いが分かれるところですが「新しい家電を買った!」という高揚感というか満足感には欠かせない要素のような気がします。

家電のリサイクル等で中古売買も盛んですが、あのニオイの香水でも開発して中古家電に付着させれば商品としての価値がちょっとだけ上がるかも。

願い
2012年7月13日 金曜日 01:20

キーボードが壊れました。
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先日HDDが壊れたのに引き続き、今日とつぜん(文字入力用の)キーボードが壊れました。

deleteとreturnがどうもダメになったようで、それ以外のキーはまだ動きます。明日までの仕事があるので今は他のキーで代用しています。returnはenterキーで代用みたいな感じなので、不慣れでミスタイプも多くなります。

仕事上Mac用でUS配列フルサイズのタイプが絶対条件なので近所の大型家電量販店に在庫を問い合わせたところ幸いにも在庫はあったようなのですが、雨だし仕事の締め切りまで時間もなかったのでアマゾンお急ぎ便のほうで金曜日に届くように注文しました。届くまですこしの不便で過ごします。

先日のHDDといい、夏はやはりPC機器が壊れやすい季節なのかもしれません。メインで使っているMac miniも2007年8月に購入したものなのでもうまもなく5年になるところで、正直いつダメになってもおかしくない状況です。できれば新しいものを買いたいのですが、もうまもなくMac miniの新型が出るだろうというもっぱらのウワサなのでそれを待っているところなのです。発売したら即購入するつもりでスタンバイしております。それまで持ちこたえてちょうだいよと日々祈っています。

先日は七夕でしたが今もし短冊に願い事を書くとすれば、
「今月末のOS X Mountain Lionの発表と同時に新型Mac miniが発売されますように」というとても具体的で切実な願いです。短冊は書かなかったけれども。

 

ママ
2012年7月10日 火曜日 00:04

丸一年かけて一本の水性ペンを使い切りました。
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ネットのニュース等で記事中に「原文ママ」という記載があるのを見かける。ブログやツイッターの投稿から引用した場合に用いられることが多いようだ。

この「ママ」は校正記号で「そのまま」という意味のものだ。引用元の文章に手を加えたりせずそのまま掲載してますよ、という意味になる。

ハンドルネームを「○○くんママ」と自分の子どもの名前+ママというネーミングにする人がいる。あれを校正記号としてのママと考えると面白い。○○くんそのまま、だ。

トルママ(朱字で指示が入っている部分を削除して(取る)、削除したあとをつめたりせずに位置はそのままという場合の校正記号)はとおるくんママだ。もしくは背の高い(トール)ママ。

転校生
2012年7月7日 土曜日 15:42

たぶん「有り難がる」ことが諸処の原因なのではないかなと。
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あやうく失いかけた音楽データですが、無事救出しまして今はYahoo!ボックスに転送中です。

現在13.4GB分を転送済みで、残り分の時間は42時間と出ております。転送をはじめた時は残り74時間だったので気が遠くなりましたがこれでもまだ半分も進んでいないのですね。回線が遅いので仕方ないのですが、Windowsのサブ用PCでやっているので終わるまで放置しておきます。こういうことは夏じゃなくて冬にやるべきことなのですが(PCが熱くなってしまっているので)。

音楽データのライブラリって個人で所有してはいるけれど常に使うものはその中のごく一部で、曲データ自体の可変や更新の必要性はなく、既に準公共物的な物なのでオンラインストレージや今流行のクラウドと案外相性が良いのかもしれません。

最悪の場合、失ったり流出してしまったりしても他者に迷惑をかけることも少ないだろうし、唯一のもの以外だったらまた同じ音源を所有できる可能性も高い。値段設定やシステムをうまくすればクラウドサービスも案外成功しそうな気もします。

画像の場合は風景写真・静物画、自分だけが写っている写真とかでしょうか。他者が関わってくるものだと自分だけのことではなくなってしまうので難しいところです。

オンラインストレージは「保存はしておきたいけれど失った時に諦めがついて、なおかつ他人に迷惑のかからない範囲のデータ」を置いておくことに適している。

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ファーストサーバの事故で、復旧作業中に誤って自分のデータが他の利用者のとことへ行ってしまったといった二次災害が起こったようだ。前にドコモでもメールシステムの不具合で他人のメールが届いてしまうトラブルがあった。

ネット上のデータ入れ替わり事故はすべて映画「転校生」(小林聡美さんと尾美としのりさんが石段から転げ落ちて男女が入れ替わってしまう話)へのオマージュなのか。

祈り
2012年7月6日 金曜日 00:01

データ救出に成功しました。
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昨日の投稿に書きましたポータブルHDDの故障ですが、なんとか必要なデータはすべて救出できました。

HDDを認識したりしなかったり、認識してもデータの中身が空になっていたりと状態は安定していなかったのですが、正常に認識できているほんのわずかな瞬間を狙ってすべてのデータを別のHDD上に移しました。

ああほんとうによかった。データを移動している最中にHDDのメーカーが委託しているデータ復旧サービス会社から見積もりの電話があって「データ復旧費用は14万円からになります、以降は復旧させたいデータのサイズによって24万円……」とか言われたのですが、あまり電話の内容を覚えていません。その時はもう自分でデータを救出している真っ最中だったのでそれどころではなかったのです。

「このデータがすべて救われるのでしたら、もう何でもやります、お願いですから最後までやらせてください」という祈りが通じたのか、無事に作業は終わりました。

いくら音楽CDを取り込んだだけのデータとはいえ、やはり無くなるのはイヤだし、かといって14万円もかけて復旧するほどではないのでこういったデータの取り扱いは難しいですね。オンラインストレージに頼ることも考えたのですが無料提供枠を超えて有料で契約利用するとなると固定費が発生してしまうので、ロクに聴きもしない音楽データの保存のために毎年お金がかかるのは無駄な気もしますし、つい先日のファーストサーバの件も頭をよぎりました。

一番の解決方法は「(最初から)データを持たないこと」なのかもしれません。バックアップ道は一日にして成らず。

啓示
2012年7月5日 木曜日 01:26

ポータブルUSB-HDDが壊れたようです。
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夏は暑いからパソコンで仕事をするのは休みにしなさいという神の啓示でしょうか。ポータブルHDDが壊れたようです。

認識はしたりしなかったりでデータを読み込めたりもするのですが、ダメな時はフォルダの中身が空になってしまいます。

中に入っているファイルもタイミングによっては見えるので完全に壊れたわけではないようなのですが(ディレクトリがおかしくなっている?)、中途半端な状況なのでまだ諦めきれない。

データ復旧となるとまた三万円くらいはかかってしまうのでもうデータを諦めるか、お金をかけて復旧するか悩むところです。幸いなことに中身は全部音楽データ(mp3)なので直接仕事とは関係ない部分で助かりました。でもこの中にしか入れていないデータも多数あるのでやはりお金をかけてでも復旧しようかしら。

しかし仕事で使っているMacもここ最近、夕方になるとものすごく熱い空気を排出しているし本体も熱々になってしまうので、やはり夏は午後から夕方にかけてのPC稼働を控えた方が人間もパソコンも安全なのではないでしょうか。

冷蔵庫でHDDを冷やしたりもしてみましたが、一瞬調子が良くなったように見せかけてやはりダメでした。明日の朝にでも起きたら直っていないかしらとかすかな期待をこめて今日はもうふて寝します。

このまま秋か冬くらいまで放っておいてまた寒くなったら知らないうちに直ってたりは、しないか。 Acai 60 caps

試練
2012年7月3日 火曜日 09:13

タイトル表示してみました。
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当初のポリシーに反して試験的にタイトル表示してみました。やはり気恥ずかしいですね、タイトルがあるのは。

投稿にタイトル付けるのが面倒になったりしたら前の状態(日付表示のみ)に戻すかもしれません。

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ここ数年で雨後のたけのこの如く出店してあちこちで見かけるようになったカルディコーヒーファーム。

カルディといえばやはりあの店先でのコーヒー試飲だ。「コーヒーを試飲しながらゆっくり店内をご覧いただけます!いかがでしょうか!」と店員の方も積極的にすすめてくる。

コーヒーの試飲は常に行っているのでずいぶん大盤振る舞いだなと思っているのだけれど、あの小さな紙カップに入った熱いコーヒーを飲みながら、狭くて商品が山積みになっている店内を歩き回りつつ買い物をするというのはとても難易度が高いことだと思う。

あれは場合によっては、途中でコーヒーをこぼしたりして商品がダメになったり人に迷惑をかけたりすることもあるのではないだろうか。逆にコーヒーを持っていることによって客がみんな慎重に行動するから、かえってトラブルが少なくなるとかそういう理屈もあるのだろうか。

さらに個人的には、店を利用していないのに前を通りかかっただけで試飲するというのは何だか気が引けるし、上記のように飲みながら店内を歩き回ることはしのびない。あの試飲コーヒーをいただく時は店内で何か買い物をしてレジで会計が終わったあとに、店の外でいただくことにしている。

お店側としては試飲をサービスの一環で行っているのだと思うけれど、なんだか色々人としての資質を試されている気さえする。カルディのコーヒー試飲に。

単純作業
2012年7月1日 日曜日 10:11

うるう秒でした。
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「PDFファイルをアウトライン化してスミ100%にするだけの簡単なお仕事です」

ということでこの土日はPDFファイルをAdobe Illustratorで開いて

1. ドキュメントのカラーモードをCMYKに変更
2. カラーの編集→グレースケールに変換
3. 全ての文字をアウトライン化
4. ちゃんとスミ一色100%になっているか確認
5. 余計なフォント情報が残っていないか確認

という5工程の作業を約200ファイルほどする必要があったりするのですが。

1〜3の工程をAutomator.appというMacの自動スクリプト(Apple Scriptよりも比較的簡単にワークフロー処理ができるアプリ。Excelのマクロみたいなもの)でやらせようと思ったらなぜかエラーが出てまったく機能しません。

仕方ないので全ファイル手動で行うことにしました。パソコンさんでしたら文句も言わずに黙々とルーチンワークをこなすのですが、人間なので途中でコーヒー飲んだりトイレに行ったりします。

上記のルーチンワークの間に「コーヒー飲む」「ぼんやりヤフーのトップページを眺める」「なんとなくメールチェック」とかそういうスクリプトを入れるのは、プログラムとしてはかなりハイレベルな処理を要求していることになるのではないでしょうか。

いまもルーチンワークの途中なのですが、こうしてイレギュラーなイベントが発生してブログを更新しています。

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